この夏は現場仕事を大目にみましょう

27 8月 2010 | By オヤジ達 in アウトドア・オヤジ

暑い暑いとわめいたところで、何も解決はしないけど、なんだかなぁ…。

アウトドアの知識・経験の活躍の場って、寒さを凌ぐ方面が活躍どころなんだよなぁ…。

ハァ…。

ニュースで「熱帯夜が平成7年に次ぐ日数を記録した」云々と聞いて、え?今年より大変な年があったのか?と。

15年前…なにしてたっけねぇ…脳も溶けて思い出せない…というより15年分体が衰えたわけだから、「今年が一番」を感じるのは当然だ、間違いない!

ということで、もうちょっとおとなしくしていましょう。

そんな最近気になったこと。

近所にビルの新築現場があるんだけど、さすがに昼間の作業ピッチが遅い。だよね、命の危険を感じるくらいだもの。

で、夕方から現場監督の大声が聞こえたり、重機の動きが激しくなったり。なるほど、時間の比重を夕刻に移しているのね。残業代がつくかどうかは知らないけれど、6時に終わっていた現場が7時過ぎまでかかってる。

でもねぇ、心配はある。現場仕事が朝早くから始まって日没で終わるのは、何も職人さんが皆早寝早起きだからってわけじゃない。

暗いところでの作業は間違いや事故がおこりやすいから。

どうかくれぐれも無事で終えてくださいまし。

今日の教訓

ガテン系でも朝は眠そうだ

酷暑に二日酔いは自殺行為だ

ガスター10は薬剤師が不在だと売ってくれない

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